RECRUIT

採用情報

富士スタヂオでは、フォトグラファー、ウェディングスタッフ、美容・着付けなどさまざまな分野のプロフェッショナルがチームワークを発揮する現場です。人生で最も幸せな瞬間に立ち会うウェディングフォト、スタジオフォトの撮影現場で、あなたも一緒に働いてみませんか。気になる求人があれば、お気軽にエントリーください。お待ちしています!

社長インタビュー

求める人物像私たちが大切にしていること

  • 一歩前に踏み出し、失敗しても粘り強く取り組む人

    挑戦を恐れず、たとえ失敗しても学びながら成長できる方。

  • 自分と周囲との関係性を理解できる人

    チームやお客様との信頼関係を築きながら、周囲を見渡せる視野を持つ方。

  • 指示待ちにならず、自ら行動できる人

    自発的に行動し、課題に対して積極的に取り組める方。

  • チームワークを重視できる人

    個々の力を最大限に発揮しながら、チーム全体で目標に向かって協力できる方。

  • プロ意識を持ち、共に努力を続けられる人

    高い目標に向かって努力を惜しまず、仕事に誇りを持てる方。

インターンシップインタビュー

インターンシップ
Q応募動機
A私は自身の成人式前撮りをcadeauで撮影しそれ以降は密かにcadeauのファンの1人でした。前撮りの時に一緒に家族写真も撮影し、その撮影がとても楽しくて家族共にかけがえのない思い出となったからです。
私もそんな誰かの一生の思い出に残るような写真を撮りたい!という想いから、自らインターンシップを志願しました。
Qどんなところが楽しかったですか。また難しかったか
A特に楽しかったことは、学校関係の撮影であらゆる島内の保育園〜高校に訪れたことです。インターンをした時期が卒業シーズンとかぶった事もあり、撮影の機会が多くありました。大勢の学生、先生、保護者の方を相手に写真を撮る事はとても責任感があり、またやりがいを感じることができる業務でした。特に自身の母園が閉園することになり、その閉園式にカメラマンとして行けた事は本当に嬉しかったです。
難しかった事は、その撮影毎に臨機応変に対応し、いかに自分の最善を尽くすかということです。同じ状況は二度と訪れないので、その時しかない瞬間を写真に残すことがいかに難しいかと言うことを実感しました。
Q実際に体験してどうでしたか。
A2ヶ月間のインターンシップを終えて、私が想像していた「一生の思い出に残る写真」を撮るのは決して簡単ではないんだという事を一番に実感しました。撮影が始まる前からお客様に品物が届くまでの全行程に、スタッフ全員の想いが込められているのだと知ることができました。また撮影はお客様一人一人に合わせて準備されるので、最初は何をどうしたらいいのか覚える事で精一杯でしたが、業務を重ねていくうちに、「お客様が求めるものは何か」そして「cadeauが目指すもの」を意識するようになりました。もちろん2ヶ月では先輩方の足を引っ張るだけで何か役に立つことができなかったかもしれませんが、とても貴重な経験となりました
Qメッセージ for Next (次回体験の方へ)
A私は現在大学3回生で、4回生になる前の春休みの期間を使いインターンシップを行いました。応募は、インターンの募集があったわけではなく自ら連絡し、受け入れていただきました。
大学3回生の冬は就職活動が本格的に始まる時期でもありなかなか長期インターンシップをすることが難しくもありますがcadeauでのインターンシップを通して自分の長所短所、課題を再確認することができました。
また今回のインターンシップは有償であったので、売り上げに貢献するということを意識するのも直に学ぶことができました。
何より日々の業務が楽しく、直接お客様に関わる仕事なので日々やりがいを感じることができました。
例えカメラの知識がなく、写真業界のお仕事がしたいという方でなくとも、ここでの経験をその次に生かすことができると思います。